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今後のウェディングプランナーの雇用環境

雇用調整助成金の特例措置が縮減する6月以降、
労働環境が一変していくのは想像に容易いです。

事実、弊社においても、
今年の秋口9月〜11月において、
すでに多数の受注予定をいただいています。

フリープランナーを絶賛大募集しています!

・所有から共有へ
・雇用から委託へ
・メンバーシップ型雇用からジョブ型へ
・大量生産から持続可能へ

など、コロナ禍もあいまって
世の流れが刻々と変化していく中で
人材の流動化も急速に進んでいくと思います。
ということはますます、
ウェディングプランナーの業務委託化が進展することは
もはや間違いないと思います。

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