ウェディングプランナーは外注化?内製化(雇用)?どっちがいいの?
人手不足の波が一段と増す昨今、
社内業務の一部を外注化する企業が増えていますが、
弊社のプラスワン・プランナーというサービスはまさしくこの、
『ウェディングプランナーを外注化!』
という点に着目したサービスであり、
これからの時代を見据えた働き方の
ロールモデルになると予見しています。
ですが、
どんなモノ・コトにも、
メリット・デメリットはつきものです。
この考察については、
また改めて時間を割いてコラムを書きたいと思いますが、
外注化・内製化にまつわる大変面白い記事を見つけたので、
ひとまずご覧いただければと思います!
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プランナーの内製化(雇用)は完全に時代に逆行しています。
世の中、多くの産業において、
「アウトソーシング化」が進行しています。とりわけ製造業においては、
2004年の労働者派遣法の改正による製造業への派遣解禁以降、
驚愕的な勢いで外注化が進展しています。もっとも、それにより、
「正規雇用の減少」および、
「非正規雇用の増加」という流動的且つ不安定な労働環境という
別の側面が生まれることともなっていますが、
この勢いは今後ますます拡張していくことと思われます。